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国防組織としての自衛隊の組織的欠陥が
如実に現れてた、決しておこってはならない
スパイ活動が明るみになりました
なんと日本に帰化したという朝鮮人が、
スパイ活動をしていた。
それも対馬の海上自衛隊の施設に堂々と出入りしていた
というのだから、話になら無い。
領土を守るという意識が海上自衛隊に欠如していたとは。
この人物がどういう経過で、帰化ができたのか
は知らないが、もっとも気を許してはならない人物に
帰化を許したことになる。相手が反日民族なら警戒するのが
常識というもの。
朝鮮人やシナ人は帰化も許してはならない。
害人は神州からの排除が正しい国是である。
それと同時に当事者である自衛隊、
海上自衛隊の危機意識の低さを嘆かざるを得ない。
これは単に、朝鮮人だからシナ人だから警戒せよ
という次元えはなく、安易やたらに部外者を軍施設内
に入れてはなら無い。これは「通常の軍隊」なら当たり前の常識である。
どういう人物が施設に出入りし、家族構成はどういう状態なのか?
相手が帰化したとはいえ外国人であるなら、なおさら警戒は必要ではないか!
このたびの事件は、友好関係を装い親しくなり相手の警戒心を無くす
という実に単純なスパイ活動であり、
防衛組織として恥と考えなければなるまい!
軍事組織としての規律のなさを憤る!
日本帰化の韓国人男性 対馬の海自施設で不可解行動
6月9日7時58分配信 産経新聞
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090609-00000110-san-pol
防衛省の関連施設の隣接地が韓国資本に買収されるなどしている長崎県対馬市で、日本に帰化した韓国人男性が、10年以上にわたって海上自衛隊対馬防備隊本部(同市美津島町竹敷)など自衛隊関連施設に出入りし、幹部自衛官らと深い付き合いをしていたことが防衛省OBらへの取材で分かった。男性は、施設内のホワイトボードに記載された演習日程や人数、人員配置などを書き写しているところを何度も目撃されており、管理体制の甘さとともに、防衛情報が外部に漏れていた可能性が高い−と指摘する声も出ている。
この男性は年齢60歳前後で、両親が韓国人。本人は対馬市で日本に帰化したとされる。妻は、在日本大韓民国民団対馬島地方本部の事務局長。
男性は20年ほど前、海上自衛隊員とその家族を支援する民間組織を設立。以来、対馬に入港する護衛艦の艦長や対馬防備隊本部に勤務する自衛官らと接触、4、5年前まで、記念植樹を行ったり、年に数回、男性の山小屋や経営する焼き肉店で自衛官や地元の警察官らと懇親会を開いていた。
だが、防衛省OBら複数の関係者の証言を総合すると、男性は海自幹部らと親しくなった後、支援組織の会長として防備隊本部に顔を出しながら、不可解な行動をとっていたことが分かった。
防備隊本部は、上対馬警備所と下対馬警備所が収集する情報、特に対馬海峡や朝鮮海峡を航行する潜水艦の動向などをチェック、分析する重要な施設で、対馬市民でも自由に出入りはできない。
ところが、ある防衛省OBによると、男性は防備隊本部にフリーパスで出入りするたびに、総務部入り口のホワイトボードに書かれている業務予定や護衛艦の入港予定などを書き写していた。平成17年ごろには、週に1回は顔を出していたため、重要な記載があるときは、幕を張るように指示が出されたという。
別の関係者によると、男性は、人員の配置や防衛力など海自の内部情報について、具体的な部分まで詳細に熟知していたという。
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