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全78件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 

秋月黒田鎧揃え

 投稿者:岡橋太郎  投稿日:2009年 6月15日(月)17時34分34秒
  黒田の殿様14代、15代、16代が「いざ出陣」是非見てください
「交流写真館」下記のアドレスです。この23〜28日、成田空港の近所、川村記念美術館でも秋月黒田鎧揃えの写真展をします

http://iwasi.web.infoseek.co.jp/koryu/

 

第8回中津みなとふじまつり

 投稿者:松本達雄  投稿日:2009年 6月 7日(日)10時52分51秒
  第8回中津みなとふじまつりが盛大に催された。今年度も天候に恵まれて多勢の市民の方々が来場された。舞台では市民参加型の舞踊、演技、パフォーマンスが賑やかに展開され、屋台の美味しいもん市に舌づつみを打ち短歌俳句写真のコンテストにも多くの作品が投稿され藤祭りに一段と華を添えてくれた。  

こんにちわ

 投稿者:連記かよ子  投稿日:2008年 8月 2日(土)22時19分24秒
  徳島からです。桂子さんには、一週間大変お世話になりました。
お帰りに、なられましたら、よろしくお伝えください。
貴会の、ご盛会を、お祈り申し上げます。
 

ふじまつり

 投稿者:松本達雄  投稿日:2008年 5月 2日(金)18時17分37秒
  今年の中津みなと藤祭りは好天にも恵まれて多くのお客様が見えられ大盛況でした。我がクラブ員も何度も委員会を開き準備をしてきました。中年のオジサンばかりなのでいささか疲れ気味でしたが無事盛会裏に終えてほっとしているところです。藤の花は今年は少し開花が遅かったようでしたがけっこう蕾を付けていました。その折の俳句、短歌、写真の作品を募集していますのでどしどし応募してください。締め切りは5月20日です。よろしくお願いします。  

第6回中津みなとふじまつり

 投稿者:松本達雄  投稿日:2007年 6月 9日(土)12時21分43秒
  第6回中津みなと藤祭りも好天に恵まれ盛大に催されました。我がクラブだけの手作りの祭りですが、年々規模も大きくなってきました。その中で小生の担当した催しの一つに短歌、俳句大会があり今年も多くの作品が寄せられ選をさせていただきました。この7日の例会の中で写真コンクールと共に表彰式を執り行いました。さすがに入選された作品は素晴らしいものが多く大分合同新聞の藤原支社長さんより表彰状、表彰盾の贈呈があり皆さんとても喜んで頂きました。次年度も素晴らしい藤の花が咲き、素晴らしい作品が応募されることを期待するものであります。  

(無題)

 投稿者:本山一城  投稿日:2007年 5月 1日(火)20時46分29秒
  下記の塚を宇都宮鎮房の首塚と勝手に決め付けたのは地元の某氏ただ一人です。その人の思いつきだけで証拠は何一つありません。信長・秀吉は疑い深い人で、一揆のおもだった首は送らせております。鎮房の首を秀吉から誰かが取り返したという話は皆無です。江戸半ばに宇都宮家復興の話があり、感動させるために数々の伝説が創作されましたが、その中にもありません。現住人はその人にそう言われてそう思っているだけ。母里太兵衛の首供養は東大史料編纂所の蔵書の中にあったかと記憶しています。草書体の難読古文書です。人の噂話にまどわされることなく、きちんとお調べになられることをお勧めいたします。

http://www.geocities.jp/kazzuki2001/

 

母里太兵衛首供養塚

 投稿者:本山一城  投稿日:2007年 3月29日(木)17時34分53秒
  葉書の返事になりますが、首供養塚というものは大抵どこでも土を盛った小塚です。松本さんが勘違いしているサークルと石柱の背後にある土盛り、その先は石垣で堀です。

http://www.geocities.jp/kazzuki2001/

 

謹賀新年

 投稿者:岡崎竜城ライオンズクラブ  投稿日:2007年 1月 1日(月)15時40分2秒
  旧年中は大変お世話になりました。

本年も相変わりませずご指導ご交流を

お願い申し上げます。  2007.01.01

334-A 4R 1Z
岡崎竜城ライオンズクラブ
会員一同

http://www.lctatsuki.com/gbbs/joyful.cgi

 

Gooのブログに

 投稿者:松本達雄  投稿日:2006年12月26日(火)19時14分53秒
  Gooのブログに「豊前国中津 黒田武士顕彰会」を作りました。新聞記事や写真を載せるべく楽しいものにしたいと思っていますので、時間のある方はどうぞそちらも見てください。  

鱧の糟漬

 投稿者:松本達雄  投稿日:2006年12月20日(水)16時24分11秒
  食べました!鱧の糟漬け。板さんの絶妙なる技というか、腕に一同感嘆の声を上げることしばし、、、。この19日、恒例の豊前中津の黒田武士練習日でひと踊りした後、割烹丸清で忘年会。「豊前中津の黒田武士の歌」をご披露し、400年ぶりに復活した鱧の糟漬けを全員で味わった。なんともいえぬ舌触りであった。中津で一番鱧の骨切の名人(鱧は骨切の腕で味が天と地ほど変わる、是非骨切名人のいる店で味わうべし)といわれる丸清の板さんの腕とその技でもって漬けられた鱧は400年の時を経て今ここに蘇ったのだ。なんとも歴史的な瞬間に立ち会えたわけで感激もひとしおである。願わくは中津のすべての料理店がこの由緒ある鱧の糟漬けをマスターし中津の新しい名物料理として大いにPRして欲しいと思わずにはいられない。『これは戦国時代の名軍師黒田如水が秀吉の命を受けて、小田原城の北条氏を降伏させるべく単身小田原城へ乗り込んだとき持参した中津名物「鱧の糟漬け」です。どうぞ召し上がってください。』と言って東京、大阪をはじめ多くの方々へお土産としてお持ち戴ければ中津の宣伝になり、喜ばれること間違いなしである。名物に美味いものなしとよく言われるが、この鱧の糟漬けは「美味い!」。酒のつまみにもご飯のおかずにも合う。中津市民の方の絶大なるご協力をお願いしたい。また、旅行で中津へこられた方は「鱧のしゃぶしゃぶ」と共に「鱧の糟漬け」を是非味わって中津の良い思い出として頂ければ一市民としてうれしい限りです。旅行で中津へおいでの方へー前もってご連絡戴ければ(我々も仕事の合間に活動していますのですべてお受けできるとは限りませんが)鱧料理のお食事の時に「豊前中津の黒田武士の歴史」と「豊前中津の黒田武士の舞」を旅の思い出としてご披露できればと思っております。  

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