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大阪日日新聞の記事からなので、どれだけのほどのものかはわかりませんが、どうやら市営の定期観光バスが年度末で廃止になるとのこと。
ここ最近、京都の定期観光バスの取材で京都市内をうろちょろとしてしておりますが、京都駅烏丸口の定期観光バス乗り場は(資料で見ることのできるピーク時の混雑に比べるとさすがに人数は減少したでしょうけど)多くの人を集めており、今年も秋の観光シーズンに突入するに際して撮影ができなくなるほどの混雑振りです。
それには、京都市交通局も参画しておりますが、民間企業である京阪バスが積極的に介入することで定期観光バスならではの未公開寺院などの魅力あるコースを毎年考えております。
悲しいかな、こういうところに関しては市営モンロー主義の弊害が出てきたのかな…と思ってみたりもします。
さて、レスです。
>T33様
この1なり2なりのシールは、車両整備や乗務員が某かの点検のためにこれがどの位置であるのかを示すためにあるものです。
ちなみに、そのシールは横方向の位置を示しており、1側・2側と呼んでおります。
1寄り・2寄りは縦方向の位置を示しております。
どの線のどの方向のどの位置がどれなのかは、線区によって異なります。
あとは、私がペチャラクチャラ話すわけにもいきませんので、乗務員経験のある現役高速運転士様かチョイ悪運付職員様に説明をゆだねます。
>チョイ悪運付職員様
お初にお目にかかります。
もしかしたら私の元・上司であるかもと戦々恐々としておりますが、もし私の説明でネット上で喋る限度を越えているようであればお知らせ下されば幸いです。
さて、私が天下茶屋の構造の云々を知ったのは、内部ではなくWikipediaの記事からです。
南海の改軌の話は、書き込まれたのを見て私も6号線にいた誰かから聞いたなぁ…と、ふと思い出しました。
思いますと、改軌となると相当の距離をしなければなりませんし、泉北高速も改軌しなければならないでしょうから、技術的にも財政的にも難しかったのかもしれませんね。
>現役高速運転士@管理人様
『はるか』に対抗する特急がもしも走ったのならば、まず座席指定料金はどのようにするのかなど、いろいろと想像できるわけですが、それがあることがもしかしたら交通局の営業内容も相当変わっていたのでしょうか?
ただ、当時のほうが法律の壁が厚かったでしょうから、どのような営業形態になったのかなど思い巡らせることがあります。
◆南海の新型車
他のサイトさんでチラッと見たことがありますが、どうやら、1000系・2000系のデザインを踏襲しつつコストダウンを図っているようですね。
南海は…なかなか乗りませんし…。
実際、乗車するのはいつのことだか…(笑
http://www.allkeihan.com/
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