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『ツィッター』から

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年 1月16日(月)11時14分23秒
  画像です  

ニセのエラー画面(3)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2016年12月11日(日)17時49分3秒
  Microsoftは、あなたの重要なWindowsドライバーの期限が今日切れたのを検出しました
ファイルを完全削除、またはWindowsを破損から防止するために、それらを直ちに更新してください

↑ウソです
↑騙されないでください

↓ウソです
↓騙されないでください

 

ニセのエラー画面(2)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2016年12月11日(日)17時47分58秒
  Windowsのドライバーの有効期限切れを検知しました
有効期限の切れたドライバーはコンピューターの破損につながり、またコンピューターの重要なファイルも削除されてしまいます

↑ウソです
↑騙されないでください

↓ウソです
↓騙されないでください

 

ニセのエラー画面(1)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2016年12月11日(日)17時46分3秒
  Windows7がとても遅くなっています
Windows7を清掃しないとインターネットが遅くなり不自由になります

↑ウソです
↑騙されないでください

↓ウソです
↓騙されないでください

 

(無題)

 投稿者:ハイシー  投稿日:2016年 5月25日(水)12時59分5秒
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160520-00000032-zdn_mkt-bus_all

列車の車内販売を終わらせてはいけない理由
ITmedia ビジネスオンライン 5月20日(金)8時7分配信

 ローカル線廃止、夜行列車廃止に関する議論の中で、「鉄道会社の経営努力」が問われる。赤字の理由は利用者の減少というなら、企業側は利用者を増やす努力をしたか、という声が上がる。これらは毎度おなじみの炎上案件だ。



 地域や路線ごとに事情が異なるから、すべて鉄道会社の努力不足とは断罪できない。しかし、車内販売については言える。廃止は機会損失だ。売る工夫をすればビジネスとして成立する。その工夫がない。もったいない。

 例えば、寝台特急「サンライズ出雲」「サンライズ瀬戸」だ。

 夜行列車としては日本で最後の定期運行列車となった。2つの列車は岡山駅まで連結して走り、下りは東京発22時00分。サンライズ出雲は終着駅の出雲市に09時58分。サンライズ瀬戸は高松駅に07時27分に着く。観光シーズンには琴平駅まで延長運転する。琴平着は08時52分である。上り列車は出雲市駅を18時51分発、高松駅を21時26分発、東京駅に07時08分着だ。

 このサンライズ出雲、サンライズ瀬戸の車内販売は飲料販売機。そしてシャワーを利用できるカード。それだけだ。東京~出雲市は下り約12時間、上りは約13時間。東京~高松は下り約9時間半、上り約10時間。全区間を乗り通す利用者にとって、のども渇くし腹も減る。飲料販売機は30個もボタンをそろえながら、同じ商品ばかりズラリと並べて選択肢は数種類しかない。非常持ち出し物資みたいだ。

 従って、サンライズ出雲、サンライズ瀬戸に乗る場合は、乗車前の飲食物確保が重要である。きっぷを買うときに親切な窓口担当なら助言してくれる。これらの列車を紹介するテレビ番組や雑誌でも「事前に買い物を済ませましょう」が慣用句になっている。JR側も心得ていて、出発駅の売店を遅くまで開けてくれる。

 いやいや、心得る方向が間違っていると思う。車内で温かな食べ物、スープ、味噌汁、缶入りよりマシなコーヒー、乗車記念グッズなどを入手したい、という要望に対しては心得てくれない。

●316人の財布が眠ったまま

 ところで、サンライズ出雲、サンライズ瀬戸は、しばしば「女性に人気」と紹介されている。木のぬくもりをイメージした落ち着きのある空間、個室中心の寝台。2人用個室もあり女子旅にオススメ、という。私が何度か利用したときも、確かに女性の2人連れをよく見掛けた。出雲大社は縁結びの神様だし、山陰地方自体が女性に人気の観光地でもある。

 しかし、ここで重要なことは性別ではない。男性も含めて「観光客」が多いということが重要だ。野暮なことを言うけれど、観光客は「おカネを使いに行く人」である。財布の中には普段より現金がたくさん。おカネはなくてもクレジットカードが入っている。「スリや置き引きに注意」と車内放送されるくらいだ。

 サンライズ出雲の定員は158人。同じ編成を使うサンライズ瀬戸も158人。大人ばかりで満席なら、316個のお財布がある。9時間半から13時間もお客さまを閉じ込めておきながら、その財布を開かせる手段を両列車とも持っていない。これは機会損失の最たる事例だ。レジャー産業から見ると実にもったいない。航空便ですら、1時間を超える程度の国内線でアテンダントが機内販売にいそしむというのに。

 遊園地もショッピングモールも、お客さまを長時間滞在させる工夫をする。なぜか。利益率の高い飲食物の売り上げにつながるからだ。遊園地で無料のショータイムを実施したり、ショッピングモールで展示会などの催し物を開催する。お昼ご飯のついでに来たお客さんは「お茶でも飲もうか」となり、さらに時間がかかれば「夕食も済ませて帰ろう」となる。食事をするつもりがなくても、滞在時間が長ければのどが渇くし小腹も減る。目に付いたグッズを衝動買いする機会も増える。その需要を受け止める店舗はちゃんと用意されている。

 滞在時間が長いほど売り上げは伸びる。これは商売では当たり前のことだ。これにならって、ネットのショッピングサイトも滞在時間を気にするほどである。だから滞在時間を延ばすために知恵を使う。それなのに、サンライズ出雲、サンライズ瀬戸はどうだ。何もせずに、お客さまを9時間半以上も滞在させている。それでいて何もしない。商売人なら誰もが「ああ、うらやましい」と思うはずだ。JRグループはそこが分かっていない。始発から終着まで眠っていると思っているのだろうか。

 その結果、どうなっているか。サンライズ出雲、サンライズ瀬戸ではシャワールームの利用券を売っている。A寝台個室「シングルデラックス」には無料でシャワーカードとタオルセットも付く。これが実質的な「乗車記念品」だ。シャワールームは就寝前起床後は混んでいて、常に行列だ。並びたくないなら真夜中、睡眠を我慢するしかない。並んでいるお客さまも時間を持て余す。待合用の椅子があるけれど、ここにお菓子、歯ブラシセットの自販機でも置けば売れそうな気がする。もったいない。

●車内販売の考え方は国鉄時代のまま

 なぜ、JRグループは車内販売を軽視しているか。その理由は車内販売の位置付けを「運輸業の付帯サービス」と考えているからだ。

 日本の列車内販売は1987(明治30)年、関西鉄道が列車内に設置した売店が起源だ。現在のワゴン販売に通じる巡回方式は戦時中の1944(昭和19)年、官営鉄道の長距離列車で食堂車を廃止してからだ。長距離列車で乗客が腹を空かせて体調を崩されては困る。そこで40銭の「五目弁当」と10銭の「鉄道パン」を販売した。

 ここから国鉄時代を経て、車内販売は輸送サービスの付帯事業と捉えられてきた。付帯事業だから利益は問わない。とはいえ、赤字では困る。国鉄は民業圧迫を避けるため、運輸事業以外は厳しく制限されていた。飲料も食事も山小屋のような割増料金であり、殿さま商売、親方日の丸の批判のタネともなった。その考え方は分割民営化しても変わらなかった。JR会社法では、政府主導の巨大企業となるJR各社に、民業圧迫を避けるための枷(かせ)をはめた。

 この考えだと、モノが売れず赤字となり、代替手段があるなら廃止しようとなる。「車内販売は廃止しますよ。でも、売店がコンビニ化して充実していますから」となる。「バスがあるからローカル線を廃止してもいい」という考え方と変わらない。こうして、JRの車内販売は次々と消えていった。

 JR東海とJR西日本は、新幹線「ひかり」「のぞみ」以外の車内販売を廃止している。JR九州も新幹線「みずほ」「さくら」と観光列車以外は廃止。北海道も「オホーツク」「スーパー宗谷」「スーパーとかち」で全廃。「北斗」と「スーパーおおぞら」の夜間早朝便などで休止となった。

 JR東日本は2015年3月に「なすの」「たにがわ」「つばさ(山形~新庄間)」「成田エクスプレス」などで車内販売を終了した。つばさに乗って車内で名物駅弁「牛肉ど真ん中」を注文すると、在庫がなければ次の駅で積み込んでくれた。山形新幹線は過去に「カリスマ販売員」と呼ばれる人材を2人も輩出しており、ほかの販売員が1日に7~8万円を売り上げるところ、1往復半で50万円以上を売り上げたという。それでも「ご利用状況を踏まえて」廃止である。

●若桜鉄道の車内販売は「付加価値」

 鳥取県の若桜鉄道が2016年5月から車内販売を始めた。毎月第2・第4日曜に実施するという。若桜鉄道は国鉄再建法で廃止対象となり、JR西日本に移行してから廃止となった若桜線を継承した第3セクター企業だ。路線の営業距離は19.2キロメートル。所要時間は約30分。その短い乗車時間で何を売るのか。

 5月8日付の産経新聞電子版(関連リンク)によれば「特産の柿を使ったロールケーキ『柿込景気(かきこみけいき)』などの食品や特製トートバッグなど、車内限定商品を含む約20種類」とのことだ。販売は地元の八頭町観光協会が行う。

 若桜鉄道の車内販売は飲食中心ではない。だから官営鉄道時代から続く「運輸業の付帯サービス」ではない。土産品の販売、つまり「観光需要」に的を絞っている。若桜鉄道の乗車体験に付加価値を与える手段として車内販売がある。

 若桜鉄道は運営助成基金で赤字を補填(ほてん)していたものの、収支は改善せず、2008年に基金が枯渇。沿線自治体による鉄道事業再構築実施計画について国から認定された。日本初の公有民営化であった。2009年以降は3期にわたって黒字となった。しかし、2012年度から赤字に転落。収支は悪化し、赤字は倍々ゲームで膨らんで、2014年度は3153万円の赤字だった。

 その経営立て直しのために、2014年度からIT業界出身の公募社長が就任し、自治体、商工会議所、観光協会と連携した活性化の取り組みを続けている。沿線の隼駅が同名のオートバイ愛好家の聖地とされており、その縁でイベントを実施したり、観光の目玉として2007年に譲受した蒸気機関車を社会実験として本線で走行させたり。最近では鳥取県の観光キャンペーンに参加して、その蒸気機関車をピンク色に塗って話題になった。

 若桜鉄道社長の山田和昭氏は、2015年8月にひたちなか市で開催された「ローカル線サミット」に登壇し、自社の課題は「客単価を上げること」と語った。地域の人口は増えない。観光客を集めて乗ってもらっても、距離が短いから運賃収入は大きく伸びない。そこで乗客の上乗せと同時に、付加価値による収入増が必要と考えていた。

 私は会場でそれを聞いて「単純に、かつて国鉄が採用した2等運賃、1等運賃を採用し、運賃を2倍、3倍にすればいい」と思った。運賃が上げられない、という固定観念では話が進まない。まずは特別料金をいただく、そこからどんなサービスを提供するか考える。

 隣に女子大生を乗せればセクハラというなら、民話の語り部でもいい。車窓から見える山、建物、すべての質問に答えてくれるガイド付き車両はどうだ。そう考えていかないと、閉塞(へいそく)感を打破できない。

 若桜鉄道の「客単価を上げたい」に対する1つの答えが車内販売だ。鉄道直営ではないにしても、売り上げからいくらかの営業権料を得られるかもしれない。商売が上向きなら、鉄道直営でもいいし、新たな品目を抱えて2人目の車内販売を乗せてもいい。車内販売に活路があると考えた若桜鉄道は観光ビジネスとして正しい判断をしている。観光で訪れた人は、食べたいし、飲みたいし、記念品が欲しいのだ。

●レジャー産業としての車内販売にチャンス

 廃れていく車内販売は「長距離客の空腹の不満を解消しよう」という運輸業の考え方である。しかし、新しい車内販売は「付加価値の提供」だ。観光列車の多くは乗車記念品を販売し、沿線の特産品を売る。その場で食べるものとは限らない。特産品という分野なら、高単価な商品もありだ。アクセサリー、衣類など、利益率の高い商品も売れる。

 JR西日本もそこに気付いている。山陽新幹線では弁当など従来品のほかに、沿線由来の特選品を売る。「岡山ヒノキの定規」「新幹線柄のふきん」「新幹線柄のマスキングテープ」「うるおい肌水」「デニムトートバッグ」など、1000円以上の高付加価値商品ばかり。トートバッグはなんと4300円だ。この売り上げは好調らしい。

 JR東日本は2004年から首都圏の普通列車のグリーン車に「グリーンアテンダント」を乗務させている。検札業務のほかに、飲み物や軽食、菓子などをカゴに入れて販売する。その中に車内販売オリジナルグッズとして、電車をデザインしたボールペンや玩具も売る。グリーン車に着座した人は飲食しやすい。土産物を渡す家族がいる。それを見越した付加価値戦略である。

 長距離列車の付帯サービスではないから、必ずしも弁当など消費期限のある商品を売る必要はない。在庫リスクが低く、利益率の高い商品を見定めればいい。駅の売店にあるようなものは、車内で売れなくて当たり前。売れるものを売らないから赤字になる。

 東海道新幹線のこだまは車内販売をしていないけれど、私が観察する範囲では、朝の東京行き上り、三島から静岡までの下りは通勤通学客が多い。しかし、弁当や土産のお菓子が売れるわけはない。では、ハンカチはどうだ。出掛けるときに忘れた人がきっといる。筆記用具はどうだ。女性向けには脂取り紙。男性にはデオドラント用品。何でも試したらいい。何しろそこはライバル店がない。そして、お客さまはズラリと並んで座っている。

 サンライズ出雲、サンライズ瀬戸なら、男女問わず乗車記念品は売れそうだ。出雲大社由来、金刀比羅神社由来の旅行安全お守りとか、ロゴ入りのアメニティセット。長距離の車内に飽きた子ども向けの電車玩具、電車柄の靴下、パズルゲーム。騒いだときに口に放り込むアメ。空気枕やブランケット。資格が必要だけど国内旅行保険など金融商品、モバイルバッテリー。AmazonやiTunesなどの決済カードがあれば、車内でもスマホで買い物ができる。買い忘れた土産品を通販で手配できる。

 早朝深夜の列車では絶対的に乗客が少ないから採算が合わない。そこは分かる。しかし、日中の、2時間以上も走行する列車において「車内販売の廃止」は失策だ。そこにお財布を持った人がいる限り、売れるモノを見極めれば売れる。国鉄が分割民営化して以降、JRに限らず、鉄道会社はスマートなビジネスばかりやりたがっているように見える。そんなすまし顔をしないで、もっと貪欲にモノを売りなさい。ビジネスではなく商売をやりなさい。

(杉山淳一)
 

ニュースからの転載ですが

 投稿者:ハイシー  投稿日:2016年 4月11日(月)00時10分18秒
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160410-00010000-saga-l41

重い難聴越え医師に 「障害ある子どもたちの力に」 佐賀
佐賀新聞 4月10日(日)14時18分配信

=吉田 翔さん(佐賀市東佐賀町)=

 重い難聴の医学生が医師国家試験に合格した。佐賀大学医学部で学んだ吉田翔さん(31)=佐賀市東佐賀町=。4月から研修医として現場に立ち、将来は「障害のある子どもたちの力になり、人生の選択肢を増やしてあげたい」と夢を描く。自らの障害を、患者の悩みを推し量る強みにして、再び挑戦の日々を送る。

■質問攻め

 吉田さんは「先天性両耳性難聴」で、難聴では最も重い2級の障害者手帳が交付されている。補聴器からの音声と、話者の口の動きを見て内容を理解しているが、「早口だと聴き取りにくく、頭の中で言葉を変換できないときもある」。

 佐賀西高から九州大医学部保健学科に進学し、検査技師を目指していた。4年次に参加した難聴児との交流会が忘れられない。保護者から「どうすれば話せるようになるのか」「育て方、関わり方を教えてほしい」と質問攻めに合った。

 「子どもたちの力になれたらと思ったけれど、経験談しか伝えられなかった。医学的な知識があれば、もっと説得力のある説明ができただろうに」。こう痛感し、医師になろうと一念発起して、2浪の末に佐賀大医学部へ入学した。

■「生命線」

 臨床現場での実習では、苦心する場面も少なくなかった。学術的な専門用語が飛び交う会議の内容が、思うように聴き取れない。やり取りをその場でパソコンに入力してもらうケースもあったが、「話を正確に理解できないままだったり、聞き間違えて診断を下したりしたら、医療事故など重大な結果になりかねない」。不安を拭うように慎重な対応を心掛けた。

 4月からの研修先、国立病院機構佐賀病院(佐賀市)は、発言の音声を即時に文字に変換して画面に表示するソフトを準備してくれた。「生命線」になる話者の口の動きを確実に見極めるため、医師らと話す際はいったんマスクを外してもらう配慮も依頼した。

 将来は耳鼻科医か小児科医になるのが目標だ。「聞こえないと話し方が分からない。人の輪に入れず、引きこもりの原因になる可能性もある。こうした『負の連鎖』に陥らないように聞こえづらさに早めに気付き、話せるようになる教育につなげたい」と語る。

 中学時代からバレーボールを続けている。難聴者による「デフバレー」の全日本チームメンバーに選ばれ、国際大会への出場も予定している。聞こえづらくてもマイナスに考えず、周りと関係を築きながら一歩ずつ-。そんなことを伝えられる存在でありたいと思っている。

最終更新:4月10日(日)14時18分
佐賀新聞

医師国家試験に合格した難聴者の吉田翔さん。4月から研修医として国立病院機構佐賀病院で働く=佐賀市の佐賀大学鍋島キャンパス
[写真]
 

新型山手線は・・・

 投稿者:ハイシー  投稿日:2015年 4月 2日(木)23時39分16秒
  なんだかオモチャみたい・・・  

いい話です

 投稿者:ハイシー  投稿日:2015年 3月31日(火)00時11分29秒
  http://withnews.jp/article/f0150330005qq000000000000000G0010401qq000011756A#parts_1

「朝、早起きして、列車に揺られ・・・」

メッセージボードは、この春、卒業する若者に向けて駅構内に設置されました。ホワイトボード全体を使い「この春に卒業を迎えたみなさまへ ご卒業おめでとうございます」とのタイトルで、メッセージが書かれています。

 「朝、早起きして、列車に揺られ、勉強して、部活をして…」という書き出し始まるメッセージは、列車通学をしてきた学生たちをいたわる内容になっています。



「自分の卒業時、もらえていたら・・・」

 メッセージボードは、高校時代に列車通学をしていた駅員の発案で、盛岡駅として卒業生にメッセージを贈る形で実現しました。発案した駅員は、高校在学中、片道50分かけて通っていた経験を元に、「卒業した時、こんなメッセージをもらえたらうれしかった」というメッセージを考えました。

 メッセージの最後には、「今度は新幹線で岩手に帰ってきてくださることを私たちは心よりお待ちしています」との言葉も。岩手から進学や就職で県外に出た若者に向けて「もし故郷に戻る機会があったら、成長した姿を見せてほしい」という思いから、加えました。



1万5千超えるリツイート

 駅の了解を得て投稿したというツイートは、30日午後7時現在、1万5千を超えるリツイートを記録。特に、岩手の出身者や在住者からの反応が多く見られました。

「生まれも育ちも岩手ってことにちょっと嫌だなと思った時期もあったけど、こういうのを見たりすると岩手で良かったなと思います」
「我らが盛岡駅、最高ですね!!!!!!!!!!」
「盛岡の駅員さんは素敵だなあって暖かい気持ちになりました」

 盛岡駅広報グループでは「まさかこんなに拡散するとは思っていませんでした。駅長含め、驚いています」とコメント。メッセージボードは、明日も駅構内に設置される予定です。



 

こういう・・・

 投稿者:無呼吸患者  投稿日:2014年 6月15日(日)01時28分6秒
  機械を・・・  

うわ こりゃひどい

 投稿者:うどん屋の客  投稿日:2013年 5月 9日(木)23時38分27秒
  食欲無くすね  

小田急線・車内吊り広告

 投稿者:突っ込み八兵衛  投稿日:2011年10月26日(水)22時04分4秒
  神奈川県警の車内ポスター

『振り込みサギ』についてなんですが、被害にあうのは70~80歳くらいかな?
そんなお年寄りが高いところに掲出してあるポスターなんか見るわけありません。
視線は水平より下向きです。理由は上を向くと首が痛くなるから。

あと、ポスターとは関係ありませんが、お年寄りのいる住宅を訪問し、防犯についての説明をするのも無駄です。チラシを渡しても熟読しないし、色々と話し掛けても「はいはい」と生返事。
 

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 投稿者:あずきちゃん  投稿日:2009年 4月29日(水)22時59分58秒
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 投稿者:あずきちゃん  投稿日:2009年 4月29日(水)22時58分41秒
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 投稿者:あずきちゃん  投稿日:2009年 4月29日(水)22時57分36秒
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 投稿者:あずきちゃん  投稿日:2009年 4月29日(水)22時55分59秒
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 投稿者:あずきちゃん  投稿日:2009年 4月29日(水)22時54分47秒
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