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道やりませんか!?

 投稿者:かーたん  投稿日:2016年10月25日(火)04時10分9秒
  武道家が書いた本ですが、技術書とかでなく、日本の道というものを

詳しく紹介してくれています。

武道というと、格闘技的に考えていましたが...

全く別のものだということが分かりました。

哲学的とも言える内容でとてもよかったです。

何度かよみかえしたんですけど、その度に内容が深く理解できておもしろくなります。

是非ご一読を!
 
 

道やりませんか!?

 投稿者:むーたん  投稿日:2016年10月25日(火)04時08分3秒
  武道家が書いた本ですが、技術書とかでなく、日本の道というものを

詳しく紹介してくれています。

武道というと、格闘技的に考えていましたが...

全く別のものだということが分かりました。

哲学的とも言える内容でとてもよかったです。

何度かよみかえしたんですけど、その度に内容が深く理解できておもしろくなります。

是非ご一読を!
 

群青の夜の羽毛布

 投稿者:KUREHA  投稿日:2016年 8月21日(日)22時38分26秒
  先日読み終えました! さくさくと読めて、数年前に読んだときよりもいっそう理解が深まった。
さとるの自尊感情の低いこと。それを表現するのに、母親や妹・みつるのキャラの画き方が素晴らしいと思いました。
また、さとるの恋人のいとうくんも…。男の子の心理、なんでこんなにうまく描けるのかな~と。
「恋愛中毒」がとても好きな作品なのですが、この「群青の夜の羽毛布」の世界観て、他にどんな作家さんが描けるのだろう…。
随所に出てくる情景描写も光るものがあり、本当に素晴らしかったです。ありがとうございました♪
 

群青の夜の羽毛布

 投稿者:KUREHA  投稿日:2016年 8月17日(水)00時08分5秒
  久しぶりに山本文緒さんの本を手に取りました!
ある作家さんの書評をネットでみているときに、群青の夜の羽毛布についての感想をみつけたので。
何年も前に一度読んでいます。当時は山本さんの本が好きで、色々読みました。
短編が多いのですが、透明感のある文章、時々小さく吹き出してしまう箇所、そして時折感じる喪失感。
長編で、恋愛中毒を読んだときは鳥肌が立ちました!
眠れるラプンツェルは、当時営業職をやっていてお客さんとの待ち合わせに向かう途中の電車の中で読み、泣けてきて困りました(笑)。
今、あらためて群青の夜の羽毛布を読み、その描写のひとつひとつに舌を巻いてます!
これからもどうかお身体に気をつけて、山本さんにしか描けないものを生み出してください。応援しています!
 

(無題)

 投稿者:たまご  投稿日:2016年 5月 3日(火)20時16分23秒
  https://youtu.be/N3g-t2439IE

おもろいから聞いてみ

特におっえいおっおっえいのとこは真似したくなるよ!
 

絶対負けない

 投稿者:昼食はおにぎり2個  投稿日:2014年 9月15日(月)02時45分45秒
  職場環境に負けて離職したのが一カ月前。

「絶対負けない」は自分自身に言い聞かしていたようでした。
?
 

題名を教えてください。

 投稿者:船越  投稿日:2014年 8月 8日(金)17時46分54秒
  高校時代のエピソード
人の好い○○君の二日酔いがばれて停学になった
ものが書かれているエッセイのタイトルをお教えください。
宜しくお願い致します。
 

絶対泣かない

 投稿者:楽レモン  投稿日:2014年 3月31日(月)03時29分9秒
  就活で第一志望のところに落とされた時に読みました。
山本さんの本を初めて読みましたが、どのお話も読み終わったあと、心地よさが残り、僕も頑張らなくちゃなと思えました。
文庫本の後書きの「あなたはあなたの仕事が好きですか?」かは始まる部分に心打たれました

「40年、身も心も捧げられる仕事につきたい」と思ってその会社に落とされた
すごく辛かったけど、結局、40年良いときもあれば悪いときもある。どんな仕事についても同じなんだろうなと思う。それなら、今を精一杯やってご縁があった会社で思いきりやってやろうと思えました。
辛いときも楽しいときもこの本に出てくる皆さんのように悩みながらも一生懸命生きたい思います。
 

恋愛中毒

 投稿者:ゆき  投稿日:2013年10月13日(日)16時12分20秒
  10年ぶりに、恋愛中毒を読みました。
あの頃は、まだ、恋愛を知らなかった私ですが、今の私は中毒患者です。
懐かしく、苦しく、狂気に満ち、でもそれでいて幸せを感じずにはいられない。
もしを人生に持ち込んでばかりいる私の人生そのものでした。
 

眠れるラプンツェル

 投稿者:Ayako  投稿日:2013年 4月15日(月)12時14分50秒
  夫の転勤で海外に在住しています。
日本の本が入手しにくいので、船便で文庫本をたくさん送った中に、
「眠れるラプンツェル」を見つけました。裏表紙に書をいてある内容を見て、
すごく今の状況に似ているのでびっくりし一気に読んでしまいました。
最初は、ヒマを楽しむ専業主婦なのかなと自由な感じがしましたが、その奥に隠れる
心の闇がわかったときには、はっとしました。友達も子供もいなくてダンナは仕事
ばかりのマンション暮らし。私も狂気に陥りそうなときが多々あります。
寂しさを埋めるためにどうしようかと目下模索中です。
山本文緒さんの本は以前から愛読しておりますが、ここにあるのはあと数冊なので、
大事に読んでいきたいです。
 

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