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おもいで

 投稿者:ひふみ  投稿日:2010年 1月13日(水)18時42分10秒
  こんにちわ。現在四十代の私は小学生の頃、週間マーガレットを愛読していました。そのため、木原先生の作品は私の少女時代の良き思い出になっています。なかでも大好きなのが、「愛は不死鳥のように」この間、古本屋で思わず買ってしまいました。ああ、なつかしや!!母親が幼いカールの髪をとかすシーンとか、カールとパスカルの再会シーンなど、記憶のままでした。こんなにロマンチックで素敵な短編は今ではおめにかかることはありません。すばらしいです。  

初めまして。

 投稿者:しま  投稿日:2009年11月20日(金)17時28分13秒
  初めましてこんにちは、しまと申します。

私はまだ中学生なのですが、先日父の蔵書の中から「摩利と新吾」を見つけて、
一晩かけて読んでしまいました。

十三巻などはもう泣きっぱなしで、その勢いで今日、
どなたかが書いた感想やイラストはないだろうか、
とネットで探し初め、ここに辿りつきました。

1995年から続くサイトだなんてとてもすごいと思います、
これからもがんばってください、応援しています。
 

「渕となりぬ」の感想アップしました。

 投稿者:トミー。(猫とマンガとゴルフ〜の  投稿日:2009年 3月17日(火)11時53分21秒
   ご無沙汰しております。ずっと前に来ていたものです。その後お加減はいかがでしょうか。

 拙ブログで 木原氏 の 「渕となりぬ」 の記事ともいえぬ感想文をアップ致しました。体調の良い時にでも冷やかしにお越しいただけたら幸いです。

 くれぐれもご自愛ください。m(_ _)m

http://blog.goo.ne.jp/my-yoshimura

 

ゆりあ様へ

 投稿者:はるさ  投稿日:2008年12月16日(火)22時08分29秒
  無理なさらないでくださいね。(手短かに書きます♪)早くお元気になられますように!。  

ささやかで切実な願い

 投稿者:ゆりあ@管理人  投稿日:2008年12月15日(月)22時40分5秒
  年内にはお返事申し上げたいと願う今日この頃です。
今年も、例年通りの年末のあわただしさです(涙)
 

末筆ながら

 投稿者:はるさ  投稿日:2008年12月 5日(金)11時07分12秒
  お元気になられますようにお祈り致します。ご自愛下さいませ。  

原因はわかったのだけれど

 投稿者:ゆりあ@管理人  投稿日:2008年12月 2日(火)18時43分31秒
   留守続きですみません。眼精疲労を越えた目の不調が続いていました。

 調べても原因不明の良くわからない目の痛みに困っていたのですが、
先ごろ紹介されて行った病院でやっと原因がわかりました。

 先天性の疾患があると。……この年まで知らなかった。

 治療方法は唯一、手術。

 で、その手術、結構、面倒みたい。
 成功するとは限らないって(汗)

 そんなこんなで、私の症状と、手術の面倒厄介を天秤にかけると、
手術はしないほうが良いという結論です。

 つまり、原因がわかったけれど、同時に、対処方法もないということ
もわかってしまった、と。

 やっとわかった結論が、この症状と付き合ってゆくしかないって…。
うーん、おいおい、です。
 しかも加齢と共に疲労度合いは激しくなる一方らしいです。

 無理するな、酷使するなと言われても、仕事はしなきゃだし。
 こんな状況です。

 取り急ぎ、近況のご報告まで。
 遅れまくっていますが、レスは次回にさせてください。
 長時間の画面を見るのは、やはりつらいです。
 申し訳ありません。
 

ゆりあさま お元気かしら?

 投稿者:はるさ  投稿日:2008年10月24日(金)17時25分41秒
  ゆりあ様 お元気ですか?わたしは最近ですが(愛は不死鳥のように)に偶然めぐりあいまして、歓喜しましたよ。なんてキャッチーなんだろうか・・って。で、読みました。しかし私のなかにはあの週間誌版での感覚のほうがキャッチーでした。絵とか物語は当時のサイズでしか感じれない空間があるのだなと思います。文庫本であの作品を読んだとして
若い方にはあの空間の深さを読みとる事が出来ないような気がしました。当時の漫画ってそんな作風だったんだな。とか思いました。それだけ時代を強く生きていたんだなとか思います。
 

ゆりあさま お元気かしら?

 投稿者:はるさ  投稿日:2008年10月24日(金)17時24分14秒
  ゆりあ様 お元気ですか?わたしは最近ですが(愛は不死鳥のように)に偶然めぐりあいまして、歓喜しましたよ。なんてキャッチーなんだろうか・・って。で、読みました。しかし私のなかにはあの週間誌版での感覚のほうがキャッチーでした。絵とか物語は当時のサイズでしか感じれない空間があるのだなと思います。文庫本であの作品を読んだとしても、今の
若い方にはあの空間の深さを読みとる事が出来ないような気がしました。当時の漫画ってそんな作風だったんだな。とか思いました。それだけ時代を強く生きていたんだなとか思います。
 

買いました!

 投稿者:はるさ  投稿日:2008年10月23日(木)20時44分42秒
  ゆりあ様 こんばんは。
GOLD10月号に蛙のカノンが載ってます!!
杖と翼の番外編です。少し遅い情報ですがバックナンバーも買えるご時世ですから。
感心したのはやっぱり蛙たいじですよね。こうすればいいのか!みたいなのが。木原先生ってこうゆうアイデアというか話つくりがうまいですね。お伽話の完成形ですよね。感心。
 

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