求人単発    佐賀の求人・転職  結婚 祝 お返し
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

全233件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

木原先生へ

 投稿者:はるさ  投稿日:2007年12月20日(木)12時01分34秒
  こんにちは。ゆりあ様。うちの主人は(茉莉と新吾)が好きです。
新吾が好きです。
(ジャンプ)で、連載してもいけるよって言います。目からウロコでしたが、茉莉と新吾の
ジャンプ連載があったなら、見てみたかったなあと思いました。
 

はじめまして

 投稿者:はるさ  投稿日:2007年12月 9日(日)00時02分36秒
  はじめまして。はるさと言います。ゆりあ様。ご病気如何ですか?
入院が長くなると、気持ちも少し重くなりますよね。早く、お元気になられて下さいね。
良くなられますようにお祈りいたします。実は今日ここにカキコしましたのは、木原先生の
漫画をずっと、愛読してまして、先に終ったふるふるも、毎回読んでました。今回は、YOUで先生の漫画読みまして、木原先生にエール送りたくて、カキコしました。長年、先生の繊細で、綺麗で、面白いお話に堪能しています。今回のYOUの漫画もとても綺麗で、面白いものでした。これからも、先生には素晴らしい漫画を描いていただけるように、御願いしたいです。それと、長年、楽しませていただき有難う御座います。ゆりあ様もお元気で。くれぐれも、お体お大事になさって、休養してくださいね。(お返事はゆっくりなさって下さいね)それでは。
 

今年は

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2007年10月11日(木)09時19分55秒
  病院滞在時間が長いような気がします。
入院はしていないのに。
感覚的に、院した昨年より今年の方が延べ時間が長い感じ。

ひとり言ですみません。
 

熱が引かなくて

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2007年 9月27日(木)21時15分9秒
  身動きがとりにくくなっています。
すみません。
動けるようになったらレスしますので。
 

ふるふる最終回

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2007年 9月18日(火)22時30分35秒
  本日、やっとBethのvol.6を買いました。
ふるふる、感想も書けないうちに最終回。うーーん。

来週には、もう少し、パソコンに向かえるはずです。
遅れているレスも、その時にさせていただきます。
 

金閣寺音舞台

 投稿者:めるも  投稿日:2007年 9月 9日(日)23時55分48秒
  みさなま、ご無沙汰しております。
時々拝見していますが、なかなか書き込む機会がありませんでした。
音舞台というもの、参加された方おありでしょうか。
もう20年になります。主に京都で開催される催しで(何回か奈良でもありました)名刹と呼ばれるお寺や神社に特別ステージを作って、東洋と西洋の音楽や舞踊をコラボレーションさせるというものです。わたしは何回か申し込みましたがはがきを数枚ではなかなかあたりませんでした。
今回は私ごひいきのヴァイオリニスト古澤巌さんが出演されるとあって、友人にも名前を借りつつちょっと頑張って挑戦。結局友人たちのはあたらず、私本人のがあたっていくことができました。
今回は金閣寺。金閣寺は舞台となるのは今回3度目だそうですが、義満公の600年忌ということで開催になったそうです。
今回の出演者は古澤巌以外に、ピアニストの加古隆、元宝塚の和央ようか、ロンドンから声楽家のラッセル・ワトソンでした。そうそう、忘れてならないのが、金閣寺の楼閣のそばに作られた架設の舞台で演じられた能です。開催直前に大雨が降り、開催時間を遅らせたのですが、その時点では、今日は能は中止ですといわれていたのですが、雨がやんだこともあって急きょプログラムどおりに演じられました。
演目は半能 「融〜思立之出・舞返之伝」 観世流 観世清和
やく30分だったのですが、最後の頃、またぽつぽつ降り始めた雨。何とか最後まで持ってほしいと祈るような気持ちで見守りました。宗家にとっては特別な場所、特別な意味のある舞だったのでしょう。私にはまるで義満公の前で舞う、世阿弥そのものに見えました。美しい舞でしたよ。
ゆりあさまにおみせしたかった。DOZIさまごらんになったのでしょうか。
作家さん、有名デザイナーさん、などいろんなかたが招待されてお見えだったようですが。
金閣寺の池に船を浮かべて月の光を弾いて現れた古澤さん、オーソレミオを歌いながら登場したラッセルさん、夢の宴でした。これで、あらゆる籤運を使い果たしたかもしれませんが、当分、この幸せ貯金で生きていけそうです。
 

遅ればせながらレスです2

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2007年 7月 6日(金)10時31分45秒
  ★ さきさま ★

 ページが変わってしまってからのレスで申し訳ありません。

 そんな、さきさまを忘れるわけがありませんよ〜〜。
 っていうか、何回もお書き込みを頂いた方はほぼ覚えています。
 ましてや、さきさまは何回かオフでお目にかかっていますし。

 ご祝辞ありがとうございます。
 8周年…。
 時々、特にここ数ヶ月は手付かずになっていますが、よく続いたもの
だと感慨ひとしおです。ひとえにアクセスくださる皆々様のおかげです。
ありがとうございます。しみじみ。

 8年といえば、環境も状況も変わるのに十分な時間ですよね。
 仕事も個人ももちろんですが、ネット全体の環境はがらっと様変わり
しました。あらDOZIは旧態依然ですけれど(苦笑)
 でも、この先もあらDOZIは変えるつもりはないので、広いネットの上
には、こんな昔ながらのサイトも存在しているということで、折に触れ
て思い出し、お立ち寄りいただければ、管理人冥利です。

 そうそう、最初にさきさまにお目にかかったときに頂戴した『アンジェ
リク』の同人誌。
 当時の私は、同人誌というものがこの世に存在することも知らず、
二次創作ということも知らず、コミケという言葉も知らず…だったわけ
ですが(遠い目)
 で、めくら蛇で私はDOZIさまのお目にかけ、そうしたら「似ているわ、
これ」と、DOZIさまたってのご所望でDOZIさまの元にお嫁入りした、
あの同人誌です。

 近年判明したのですが、あの同人誌の主宰者はプロのアニメーター
さん、ゲストも元アニメーターさんで、現イラストレーター(アニメシ
リーズ切手のイラストなどお描きになっています)だったという…。
 原作者が感心するのも当然といえば当然です。
 そのイラストレーターさんといつの間にかお友だちになりました。
世間が狭いのか、ご縁はつながるものなのか、不思議です。

 大野和士さん。
 流行りものとは縁遠いジャンルですが、あのTV番組をきっかけに
大野さんに関心をお持ちになった方は大勢いらっしゃるようです。

 6月1日には、大野サイトの若手指揮者リンクのページに掲載している
柳澤寿男さんのドキュメンタリーが、TBSテレビの筑紫哲也NEWS
23"金曜深夜便"で放映されました。
 柳澤寿男さんは、「激動のコソヴォに初の日本人指揮者」です。

 大野さんもかつて旧ユーゴのスロヴェニア・フィルやザグレブ・フィ
ルで振っていましたが、コソヴォはさらに複雑ですから、ご苦労も並
大抵ではないはずです。
 そんな方々のご活躍を見ると、日々の自分の怠惰が恥ずかしくなりま
す。

 そして、そして、DOZIさま。
 変わりませんよね〜。
 今月はBethが出ます。もう出ているかな。またしばらく書店をのぞい
ていないのですけど。
 でも、新作が読めるって幸せです。
 

そろそろ

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2007年 6月28日(木)22時24分30秒
  レスできそうです。
ゲストブックにもお書き込みいただいているのに
ほったらかしで、もうしわけありません。
 

遅ればせながらレスです

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2007年 6月18日(月)20時33分45秒
編集済
  ★ amiさま ★

 お返事が大変遅れて申し訳ありません。

 拙稿をご高覧いただき、わざわざこちらにまでお書き込み頂戴しまし
たこと厚く御礼申し上げます。

 とはいえ、ずいぶん時間がたって、しかも、現在はマジンガー離れし
ているので、amiさまのお書き込みを拝見して、「私、いったいどんな
こと書いたかしら?」状態でした。
 で、久々に読み直したら、ちょっと、と言うか、かな〜〜り書き込み
すぎですね、これ。一人で赤面しました。

 書いている時は、特に脱稿間近になると、煮詰まって何が何だかわか
らなくなっていまして、私(汗)

 もし、この話をリライトする機会があれば、アフロダイのオッパイ
ミサイルの性能について一項目書き足したい事項があるのですが(意外
な設定があるのですが、多分、あまり世間的には認識されていないと思
うので、明文化しておこうかななどと考えてみたり)、今となっては、
それ以外にも大ナタ振るいそうです(苦笑)

 それにしても、私がマジンガーに戻るのはいつになるのか(遠い目)
 っていうか、そんな日は来るのだろうか?(>ごめん、某さま。ここ
は見ていないと思って、ついホロッと書いちゃった)

 まずはあらDOZIをなんとかしないとと、気ばかりあせっています。
 

自宅に

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2007年 6月17日(日)22時40分2秒
  ご連絡くださった方へ
 すみません。所用でしばらく留守していました。
 メールはチェックしていたんですけど。
 

以上は、新着順41番目から50番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/24 


[PR]