求人単発    佐賀の求人・転職  結婚 祝 お返し
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

全233件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  |  《前のページ |  次のページ》 

えーとね、えーとね、

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2006年10月 4日(水)00時38分44秒
  ぶくぶくぶく…(沈みました)
すみません。

なるべく早く復帰します。いえ、復帰したいです。
 

身動きが取れない

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2006年 9月25日(月)22時10分39秒
  掲示板に書きたいことがいくつもあるのだけど、
時間も気分も余裕がありません。もうっ!

いえ、今回は自縄自縛ではありません。珍しく。
 

六本木アマンドの前で「ボインが西むきゃヒップは東」と歌っていたのは私です。

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2006年 9月18日(月)20時54分48秒
編集済
   というわけで、16日。
 恒例の「永井豪先生の誕生祝賀パーティ」に、今年もドサクサ紛れ出
席させていただきました。豪先生、当年とって61歳って本当ですか?
奥様も美しさ変わらずでした。

 カタギの私には年に一度だけダイナミック諸兄諸姉にお会いする貴重
な機会で、皆さまの日本語と思えない濃いダイナミックなお話に、いつ
もながらついていけません。
 私は一晩で何十回、下手したら百回以上、「私はカタギです!」と言
い続けていました。そうでもしていないと、オタクの波に飲み込まれて
しまふ。私、カタギなのに。


 パーティ数日前の夫との会話。
 ゆ 「同じ会場にいても、他の人たちと私との間には、深――――い
溝があるのよっ。オタクとカタギを隔てる、深―――――い溝が」
 夫 「深くても、広くても、その溝には橋がかかっているんでし
ょ?」


 二次会も、恒例、アマンド三階を占拠。
 年恰好まとまりなしの10人以上が、漫画やアニメの話をしながら、六
本木の街中をぞろぞろ移動する。これも毎年のことだけど、やっぱり怪
しい集団だわ。

 ものはついでというわけでもないけど、六本木の横断歩道を渡りなが
ら、私は実写版「ハレンチ学園」の主題歌を歌っていたわけです。
 ま、そういう集まりだから。
 あ、私は早々に帰宅しました。アマンドで夜明かしした方々も少なく
なかったようですが。

 当日、楽しい一時をご一緒させていただいた皆様方、ありがとうござ
いました。
 昨年、いらっしゃらなかった方のお顔を拝見して安心したり、今年い
らっしゃらない方が、来年はお会いできるといいなと思ったり。

 私の中では欠かせないものになっている数々の作品を世に出して下さ
ったばかりでなく、さまざまなご縁をつないでくださった豪先生、貴重
なパーティを主催してくださる方々に改めて感謝申し上げます。


++++++++++++++++++

追記

わんぱく王子の大蛇退治

 某掲示板にも投稿させていただきましたが、こちらにも。

 過日、思いがけずいろいろな方がお尋ねくださったので、伊福部作品
のCDについて書かせていただきます。
 マジンガーZ第1話、Zが暴走する場面で『わんぱく王子の大蛇退治』
(芹川有吾監督)の音楽が流れます。ライナーノートの伊福部談話によ
ると「わんぱく王子の大蛇退治」の音楽の話が伊福部氏のところに行っ
たのは、芹川監督の意向が働いたようです。

 アニメと同年1963年の伊福部作品で、一般論としてアニメは実写より
音楽の比重が高いそうですが、本作は75分に及びます。(アニメ本編は9
0分)
 それを、伊福部氏が2003年にコンサートでも容易に演奏できるように、
笙や琴など特殊楽器をはずし、演奏時間も20〜30分を目処に整理・編作
し、CDに録音されました。(この録音が初演)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000DJW9X

 この伊福部昭の芸術シリーズを指揮している本名徹次、広上淳一は
錚々たる実力派です。
 ただし、マジンガーで流れる旋律と同じ旋律はCDにはなく、第2章「ス
サノオの旅立ち〜火の国」の火の神との戦いに、モチーフとなったと思
われる旋律があります。

+++++++++++

以下余談です

 私は本名さんのコンサートのときロビーでこのCDを求めました。
 終演後、本名さんの控え室を訪ねて、夫と本名さんのマニアックな話
をすり抜けて、ミーハー全開モードになって、

ゆ 「サインいただけますかぁ?」
本 「いいですよ。これ、わんぱく王子がはいっているやつでしょ?」
ゆ 「そーです。この曲はテレビアニメにも使われているんですね」
本 「そうなんですか」
ゆ 「マジンガーZにも使われているんですよ」
本 「え? それは知らなかった!」
ゆ 「第1話でZが暴走する場面で」
本 「へええ〜〜」

 その時点では、自分の耳で確かめたわけでもないのにしゃあしゃあ。
 つーか、指揮者控え室に押しかけて、今聴いたばかりの日本初演の朱
践耳(ヂュウ・ヂェンアル / ZHE Jian-er)も、ブルックナーも、あげく
は伊福部昭もたなにあげてマジンガーZの話をする。
 はい、明らかに間違えています。

 でも、本名さんは「マジンガーZって何?」とはおっしゃらず、当然の
ように、ごくごく自然に話に乗ってくださいました。ああ、この世代な
んだなあと、しみじみしたことでございます。
 

安くなった…

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2006年 9月 8日(金)22時16分55秒
   原稿の書き起こし用のカセットプレーヤーが壊れて、買い換えました。
量販店だと2000円未満で買える時代になったんですねえ。
 昨日まで使っていたのも3000円台だったから、消耗品感覚になってし
まいます。今は、修理に出している時間がないし。

 ヘッドホンの初代ウォークマンを知っている世代、隔世の感です。


★ トミー。猫とマンガとゴルフ〜のさま ★

 初めまして。あらDOZIにお越しくださいまして、また、お書き込みを
頂戴しましてありがとうございます。

 当サイトをお楽しみくださっていると伺い、うれしく存じます。
 とは申せ、でっち上げた創作は、それまで小説を書いたこともなく、
小説の文章と論述文の文章の違いもわからず、とにかく書いたものなの
で、本当は削除してしまいたいくらい恥ずかしいです。ですから、おほ
めの言葉にはただ恐縮です。

 漫画、作家さんとの出会いは、時期もパターンも人それぞれかと。
 今がトミー。猫とマンガとゴルフ〜のさまにとって、DOZI作品旬、今
になってお読みになるからこそわかること、感じることが多々おありか
と存じます。
 これから、存分にジャンルも作風も幅広いDOZI作品をお楽しみくださ
いませ。

 もし、よろしければ、トミー。猫とマンガとゴルフ〜のさまのDOZIさ
まへの敬愛が、具体的にDOZIさまに還元されるように、お気に入りの作
品は新刊もお求め頂ければ、ファンサイト管理人としては大変うれしく
存じます。

 トミー。猫とマンガとゴルフ〜のさまがDOZI作品をお読みになったご
感想や、ごひいきのキャラへの思い入れなども、ご披露いただければ幸
いです。
 

初めまして。

 投稿者:トミー。猫とマンガとゴルフ〜の  投稿日:2006年 9月 6日(水)10時21分44秒
   初めまして。私、東京在住の50歳台女性です。「摩利と新吾」で検索して、こちらを見つけ、まだ全部ではないですが、ほとんど読ませて頂きました。

 ゆりあ様の、DOZI作品とDOZI様に対する愛情と情熱が感じられるHPで、圧倒されながら読んでおります。特に「摩利と新吾」の、マンガになっていないインサイドストーリー (ませガキ 摩利時代・第2次大戦前のお話とか) 良いですねー。歴史も凄く勉強なさっているのですね。

 「摩利と新吾」が連載されていた、「LaLa」の全盛期の頃は、もう自分は20歳台に入っていて、マンガ雑誌を買う習慣が無くなり、リアルタイムでは木原作品を読んでいませんでした。しかし、その後、「日出処の天子」 や「 綿の国星」 等、「LaLa」連載作品が好きになり、コミックでそろえたにも関わらず、なぜか木原作品には、縁が無かったのです。

 ところが、マンガ読み40数年のこの私が、始めてマンガ喫茶で 「摩利と新吾」 を読み始め、すっかり ハマッテ しまって、文庫を買い求め、2週間以上経った今でも 「まりしん症候群」 状態で、夢うつつというテイタラク。その後、ブログ仲間に薦められ、「アンジェリク」 のフィリップにもぽーっとなって、次はさて、何を読もうかと思案中です。

 長くなりましたが、ちょくちょくお伺い致しますので、こんな読者も居るのかということで、今後とも、宜しくお願い申し上げます。

http://blog.goo.ne.jp/my-yoshimura

 

レスです

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2006年 9月 3日(日)20時15分16秒
  ★ すみわたるさま ★

 お久しゅうございます。
 入院するほどのお病気、大変でしたね。お体の苦しさはもちろんのこ
と、ご気分、ご家族の心配、多々おありだったこととお見舞い申し上げ
ます。

 闘病のおり、すみわたるさまがDOZI作品と伴に心地よい時間をお過し
になれた由、DOZIさまもとてもお喜びになると思います。もちろん作品
やキャラたちも本望でしょう。

 今回、トップ画像の出典を書き忘れていました(汗)
 と、書棚をかき回して、出典を勘違いしていたことに気づく私。チェ
リッシュギャラリーのどちらかだと思っていたら、違う。じゃあ、どの
画集?
 …って、やっぱりチェリッシュギャラリー木原敏江 自選複製原画集
「摩利と新吾を中心にして」からでした。見落としていました。昭和54
年4月に出たものです。
 おそらく(って、いい加減な管理人ですみません)、この原画集のため
に描き下ろされた作品です。タイトルは「金のりんご」
 すみわたるさまのお察しのとおり、イラストの一部分をウェブ用画像
にしました。

>歴代トップ画像
 そんな、しっかりしたサイト運営しておりませんで、その時々、気ま
ぐれに以前アップしたものを引っ張り出したり、たまに新しいものを作
ったりしています。
 季節ごと、あるいは気分によって、自室に飾る絵を変える感じで、時
には掲示板でご希望を伺ったりしながら。
 というわけで、何をどれだけ作ったか、自分で把握していないので、
一覧にはできないんです。
 こんないーかげんな管理人ですが、これからもお付き合い頂ければ幸
いです。

 自選複製原画集の情報は、Tundra Taiga Blizzard 書籍資料(1)に
ありますので、よろしければご覧下さい。

 季節の変わり目、予後、お大切にお過ごしくださいませ。
 

お久しぶりです

 投稿者:すみわたる  投稿日:2006年 9月 1日(金)16時19分58秒
  ゆりあさまがお元気そうでなによりです。
私事ですが、しばらく入院・自宅療養と続きましてごぶさたしておりました。
今は完全復活しましたので、またおじゃまさせてくださいね。
しかし療養中の間に全てではありませんが、娘がDOZI本を集めてくれまして(こんなに娘が頼りになるとは思いませんでした)おかげさまで「夢の碑」も全巻揃いました。
色々な作品に触れ、DOZI様の歴史を感じ、自分をふりかえり、心地よい時間が持てました。
初めて読んだ作品も結構あったのですが、中でも「純金の童話」は私にとって珠玉の名作です。大人の童話というのでしょうか?(少女マンガだけど)ロマンチックだけど知的で、ハードなテーマなわりにさらっと粋な感じ… 絵が綺麗なのはもちろんだし「ありがとう!」と言いたくなるようなDOZI様キャラたち… DOZI様の魅力がそのまま凝縮されているように思いました。やっぱりDOZI様…すごい…
 すみません 長くなって… ひとつ質問です。今回のトップ画像「新吾くん」ですが、実は初めて見ました。発表されたのはいつ頃の何の時だったのでしょうか?一部分のように見受けられますが、全体はどうなっているのでしょうか?
久しぶりに訪れたらいきなり見たこと無い「新吾くん」に感激でした。
こうなってくると歴代トップ画像を見てみたいなんて思ってしまいましたよ。
 

もう8月末日

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2006年 8月31日(木)22時57分1秒
   この掲示板上部の広告は、掲示板内の言葉を拾って、入れ替わるらし
い。ここのところ、あらDOZIはずーーっとクラシック音楽関係の広告が
出ている。ティーカップのBBSを使っている友だちの広告が、それぞ
れで面白い今日この頃。

 大野さんの病院コンサートのレポートは8月24日付けでアップしました
が、昨日30日に写真を1枚追加しました。

http://www.horie-nobuo.com/ono/


★ NOMA-IGAさま ★

 相変わらずレスが遅くてすみません。
 お役に立てたと伺い、うれしく存じます。

 若干、補足します。
 大野さんの指摘は、二つの曲の「主旋律が、部分的ながら、
きわめて類似」というタイプのものではありませんでした。

 例えば、グノーが自分の「アベ・マリア」の伴奏にバッハの「平均率集
1番」をそのまま使ったとか、サン・サーンスが「動物の謝肉祭」にモー
ツァルトの「きらきら星変奏曲」を織り込んでいるなど、誰が聴いても、
すぐにわかるものであれば、敢えてレクチャーコンサートでトピックと
して取り上げる必要はないわけで。

 えっと、音楽素人がもっともらしいことを言うのは、背中に冷たいも
のが流れるのですが、オペラのオーケストラ部分は、単純に「歌の伴奏」
にとどまらず、舞台効果音、情景描写、状況描写、心理描写などきわめ
て多様な情報を盛り込んでいます。
 指揮者は、作曲家が盛り込んだ情報を読み解き、オーケストラや歌手
を通して、その情報を組み立てるわけで、大野さんはその読み解きの中
から、心理描写、雰囲気の描写を拾い上げ、紹介した――、というとこ
ろでしょうか(滝汗)


★ こいぬさま ★

 おひさしゅうございます。 お元気でいらっしゃいましたか?
 たまにでも、あらDOZIを思い出してお立ち寄りいただけてうれしく存
じます。

>ネタバレ掲示板
 DOZIさまのデビュー35周年を記念して何かしたいと思っての企画でし
た。
 事前にご相談したら、DOZIさまも快くお返事をお約束下さったので、
やってみました。
 皆さまの長年の謎も解けたのではないでしょうか。DOZIさまも楽しん
で下さったご様子ですし。

 6月からずっと取り込みが続きで、木原先生にお電話を差し上げそびれ
ていますが、そろそろご連絡差し上げたいと思っています。(と、3ヶ月
くらい言い続けているような気が…。またしても、背中に冷たいものが
流れます)

 いーかげんな管理人ですが、休み休みながらも、続けて行きたいと思
います。こいぬさまも、これからもDOZI作品をお楽しみになるおついで
に、あらDOZIもご贔屓いただければ幸いです。
 

明日には、

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2006年 8月30日(水)00時47分55秒
  いえ、もう日付変わっていますが、できるだけ早くレスします。
もう少しお待ち下さいませ。
 

ネタばれ

 投稿者:こいぬ  投稿日:2006年 8月28日(月)23時24分30秒
  大変大変ご無沙汰の書き込みです。
ネタばれ掲示板なんてあったのですね。木原先生のお答えを楽しく拝見しました。
いつも、さぼらず運営されているゆりあ様に感謝するとともに、このアイディアはさすがですね。
さぼって時々しかのぞきに来ない自分を反省・・・。
私もネタばれ質問したかったです。
そして、今でもしまりんごを愛する方たちがいることがとても嬉しい!!
木原先生ならびにゆりあ様、残暑厳しいこの季節、お身体をお大事になさってください。
先生のマンガ&ゆりあ様のサイトをずっと応援していきたいと思います。
 

以上は、新着順91番目から100番目までの記事です。 6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  |  《前のページ |  次のページ》 
/24 


[PR]